”テレ朝 青木理「チョッパリは差別語ではなく日本人を呼ぶ時に使う言葉」と笑いながら言った。”

反日局テレ朝「羽鳥慎一モーニングショー」(令和元年827日)で、韓国男による日本女性暴行事件を前日に続き2日間連日で取り上げた。

 

--------------------------

 

 

玉川徹:「日本人女性と韓国人男性のトラブルが多いっていうことはどういうこと?せっかく韓国がいいと思って行っている日本人女性に対して、韓国人男性がそういう風な感じでトラブルが珍しくないってこと?」

 

青木理「韓国に旅行する人達がある時期にもの凄く変わった。『冬のソナタ』の韓流ブームが起きる前はオジサンがカジノやったり、おねえちゃんと遊びたいのが多かったんですが、それ以降はもの凄く日本人女性が増えて、今も韓国に旅行する人は女性が圧倒的に多くて、そうなってくると必然的に量が増えればトラブルも増えるということです。韓国人が日本人を狙ったとか、韓国が治安が悪いとか、怖いというのは一切ないですよ」

 

玉川徹:「逆で、韓国人女性が日本に来て日本人男性とトラブルになったら、絶対に韓国で報じられると思うんだよね。しかしそういうことはないですよね。だからこれは何なんだ」

 

青木理「例えばね、邦人保護の対象となるような、怪我をしたとか亡くなったとか行方不明になったとかだったら僕ら特派員でも報じるんですが、はっきり言えば今回のケースは、僕が特派員で韓国にいたら書かないですよ。つまり書かないようなニュースが大きく報じられて、今の時期だからって、ある種、悪循環になっちゃってる。これを一部のテレビでコメンテーターが嫌韓を増幅するようなことを言うと、またそれで燃え広がってという悪循環に入っている一つ。本来であればニュースにならないようなニュースが、こういう形で大きく注目されるっていうことが、今の日韓関係をさらに悪化させていく原因になるんじゃないか」

 

玉川徹:「ただ今の状況と無関係でないのは、単に不埒な男が若い女の子をナンパしようとして失敗して暴行したじゃなくて、日本人に対しての差別的な言葉(=チョッパリなんかも投げかけながらやってるわけじゃないですか。それは単なる暴行のニュースとは違いますよね。もちろん暴行なんかとんでもなくて、そんなの韓国人だろうが日本人だろうが何人だろうが暴行なんてのはダメなんです。でもそれだけじゃなくて背景があるんじゃないかと」

 

青木理「さっきスタッフに訊いたら、よく韓国人が日本人によく使うような言葉(=チョッパリ)を使ってバカにしたらしいんだけれど、この差別語っていうのも別に今の時期じゃなくても日本人を呼ぶ時には(ここで「プっ」と吹き出して笑う)、必ず使うような言葉なんですよ

 

菅野朋子:「しかも、かなり酔っぱらっている時ですよね。しかし正直言って、この程度の話って頻繁にあるもので、珍しいことではない。ありがちなことです

 

青木理「いくら政治が対立しても国民交流だけはちゃんとしようね。韓国に行って韓国のことをよく知った方がいいよね。逆に韓国の方は日本に来てほしいねっていう風にしなくちゃいけない時に、韓国が危ない、怖いってなっちゃうと、さらに悪くなっちゃう。それだけはストップかけなければならない

--------------------------

 

この番組を見ていて即座に思ったのは「この人達は日本人じゃない」というである。

 

特に青木理の発言は問題発言といえる。

 

「韓国人が日本人によく使う『チョッパリ』は日本人を呼ぶ時には必ず使う言葉なんですよ」

 

つまりチョッパリは日本人を呼ぶ時に普通に使われている言葉」のように言った。

 

ふざけるな、バカ青木!

 

チョッパリ」は日本人をバカにするときに使う差別用語であり、これこそ憎悪あるヘイトである。

 

しかも青木は途中で日本人をバカにしたように吹き出して笑いながらこれを言っていた(下画像)。

 

左から青木理、菅野朋子、玉川徹

 

 

テレ朝が2日連続でこの暴行事件を取り上げたのは青木理が最後に言った言葉にある。

 

「韓国が、危ない、怖いってなっちゃうと、さらに悪くなっちゃう。それだけはストップかけなければならない」。

 

だから「日本人はどんどん韓国に行こう」ということである。

 

青木理は今回の暴行事件を「本来であればニュースにならないようなニュース」と言った。

 

これは裏を返せば「日本人女性が暴行されてもニュースにしない。日本人には知らせない」ということであり、特に韓国に都合の悪いものはニュースにしないということである。

 

しかし、いくら危険性を隠してもまともな日本人は朝鮮は危険だということを知っているから絶対に朝鮮には行かない。

 

しかも番組では朝鮮人という噂が絶えない弁護士の菅野朋子が「(韓国では)この程度の話って頻繁にあるもので、珍しいことではない。ありがちなことです」と言った。

 

こんなひどい暴行事件はバ韓国ではよくあることだということがわかる。しかも誰も助けてくれない。

 

 

玉川が「韓国では日本人女性と韓国人男性のトラブルが多いのはどうして?」と訊くと、青木理「韓国に行く日本人女性がもの凄く多くて、必然的に量が増えればトラブルも増える」と言った。

 

しかし、これは違う。

 

日本ではある国の外国人女性が増えても日本人男性とのトラブルは増えない。

 

これはそういう問題ではなく、朝鮮人という“生き物”の”生き方”の問題である。

 

朝鮮人の日本への劣等感から、朝鮮人男は日本人女性を騙してから膝まづかせ、力で屈服させて征服の優越感に浸りたい特異な“願望”がある。

 

この“異常性”を持った朝鮮に近づくことは何をされるかわからないという危険がつきまとう。

 

だから朝鮮に行くな、朝鮮人に関わるなということである。

 

そうすれば少なくとも身の危険はない。強姦もないし殺されることもない。嫌な思いもしない。

 

反日メディアの逆をやれば間違いないということである。

 

・・・・・・

人気ブログランキングに参加しています。

朝鮮に行ってはいけない、と思った方はここをポチッとお願いします。

                                   

 

 

 

保守の会会長 松山昭彦  さんからの転載記事なので、是非転載元にも脚をお運び下さい。

 

より引用
ameblo.jp

-----------------------------------------------

チョッパリ朝鮮語쪽발이)とは、韓国および北朝鮮における日本人に対する差別用語

-----------------------------------------------